インポーターは認証後にAppleリマインダーから対応する項目を読み取り、選択した内容からdiReminderのレコードを作成します。

手順

  1. リマインダーからインポートを選択します。
  2. リマインダーへのアクセスを許可します。
  3. 利用可能な項目を確認し、必要なものだけを選択します。
  4. インポートを完了します。
  5. 新しく作成された各レコードを開き、日付、時間、メモ、繰り返し、アラートを確認します。

完了前に

  • すべての元データのフィールドがdiReminderに正確に対応しているわけではありません。
  • インポートされた項目と元の項目は独立して存在し続ける場合があります。
  • 繰り返しインポートすると重複が発生する可能性があります。

ヒント

  • まずは少量のデータをインポートしてください。
  • 必要に応じて元の項目は別途完了または削除してください。