diBirthdayは作業リストをデバイス上に保存します。iCloud同期が有効でiCloudが利用可能な場合、アプリはCloudKitコンテナを使用して、対応するサインイン済みデバイス間で誕生日の記録を統合します。

この情報の使い方

  1. diBirthdayの設定を開きます。
  2. iCloudと同期を見つけます。
  3. 複数デバイス間で同期したい場合のみ有効にします。
  4. 初回の統合に時間をかけ、その後各デバイスのリストを比較します。

重要な詳細

  • 同期をオンにするには利用可能なiCloudアカウントが必要です。
  • インポートされたデータはdiBirthdayの記録となり、元のデータのリアルタイムミラーではありません。
  • 同期が有効な状態でレコードを削除すると、その削除が他のデバイスにも反映される可能性があります。

実用的なヒント

  • 複数デバイスで初めて同期を有効にする前に、重要な記録をバックアップまたは確認してください。
  • 初回の統合が進行中に同期を繰り返しオン・オフしないでください。