diBirthdayは作業リストをデバイス上に保存します。iCloud同期が有効でiCloudが利用可能な場合、アプリはCloudKitコンテナを使用して、対応するサインイン済みデバイス間で誕生日の記録を統合します。
この情報の使い方
- diBirthdayの設定を開きます。
- iCloudと同期を見つけます。
- 複数デバイス間で同期したい場合のみ有効にします。
- 初回の統合に時間をかけ、その後各デバイスのリストを比較します。
重要な詳細
- 同期をオンにするには利用可能なiCloudアカウントが必要です。
- インポートされたデータはdiBirthdayの記録となり、元のデータのリアルタイムミラーではありません。
- 同期が有効な状態でレコードを削除すると、その削除が他のデバイスにも反映される可能性があります。
実用的なヒント
- 複数デバイスで初めて同期を有効にする前に、重要な記録をバックアップまたは確認してください。
- 初回の統合が進行中に同期を繰り返しオン・オフしないでください。