カレンダーおよびリマインダーのインポートは、既存の日時情報を再利用するのに役立ちます。ソースのタイトルや繰り返しルールが誕生日を完全に表していない場合があるため、インポートした結果は必ず確認してください。

手順

  1. 適切なインポート元を選択します。
  2. iOSからアクセス許可を求められたら許可します。
  3. 誕生日を正確に表すソース項目を選択します。
  4. インポートを完了します。
  5. 新しく作成された各レコードを編集し、名前、日付、年、カレンダー、リマインダーのタイミングを確認します。

完了前の注意点

  • インポートされたイベントはdiBirthdayにコピーされ、継続的にリンクされるわけではありません。
  • 繰り返し設定のあるソース項目は、ルールが特殊な場合に予期しない日付を生成することがあります。
  • 一般的なカレンダーイベントは自動的に誕生日とは認識されません。

ヒント

  • 関係のない記念日や予定は選択しないようにしましょう。
  • インポートを繰り返す前に重複を確認してください。