diBirthdayは複数の暦システムをサポートしているため、誕生日を元々観測された暦に従って毎年記録できます。

手順

  1. 誕生日を作成または編集します。
  2. 暦タイプのコントロールを開きます。
  3. 元の日付に合った暦を選択します。
  4. その暦の構成要素を使って日付を入力します。
  5. 保存して次の発生日を確認します。

完了前に

  • 同じ数字の年、月、日でも暦によって異なる日付を表すことがあります。
  • 入力後に暦タイプを変更すると、解釈される発生日が変わることがあります。

ヒント

  • 誕生日情報を収集する際は、日付とともに暦の種類も記録しておきましょう。
  • 通知を有効にする前に、次の発生日を必ず確認してください。