diBirthdayは複数の暦システムをサポートしているため、誕生日を元々観測された暦に従って毎年記録できます。
手順
- 誕生日を作成または編集します。
- 暦タイプのコントロールを開きます。
- 元の日付に合った暦を選択します。
- その暦の構成要素を使って日付を入力します。
- 保存して次の発生日を確認します。
完了前に
- 同じ数字の年、月、日でも暦によって異なる日付を表すことがあります。
- 入力後に暦タイプを変更すると、解釈される発生日が変わることがあります。
ヒント
- 誕生日情報を収集する際は、日付とともに暦の種類も記録しておきましょう。
- 通知を有効にする前に、次の発生日を必ず確認してください。